命のだしシリーズ コンセプト

本格フレンチの味をご家庭で。
「命のだし」フォンドボーが食卓を豊かに
「命のだし」シリーズは、本格的なフレンチの味をご家庭で手軽に楽しめる、こだわりのフォンドボーです。
プロの料理人が使用する本格的な味わいを、ご家庭でも再現できるよう、素材と製法に徹底的にこだわりました。
「命のだし」フォンドボーのこだわり
「命のだし」シリーズは、以下の3つのこだわりを持って製造しています。
1. 素材へのこだわり
- 厳選された国産牛骨、香味野菜を使用
- 化学調味料、保存料、着色料などの添加物は一切不使用
「命のだし」フォンドボーは、国産の牛骨と香味野菜をじっくりと煮込んでいます。
素材本来の旨味を最大限に引き出すため、化学調味料などの添加物は一切使用していません。
2. 製法へのこだわり
- 伝統的な製法で、じっくりと時間をかけて煮込む
- 丁寧にアクを取り除くことで、雑味のないクリアな味わいを実現
伝統的な製法で、じっくりと時間をかけて煮込むことで、牛骨と香味野菜の旨味が凝縮された、
奥深い味わいのフォン・ド・ボーに仕上がります。
また、丁寧にアクを取り除くことで、雑味のないクリアな味わいを実現しました。
「命のだし」フォンドボー
「命のだし」シリーズ
フォンドボー
- ソース作りのベースに
- ビーフシチューや煮込み料理に
フォンドボーは、牛肉と香味野菜をじっくり煮込んで作る、フランス料理の基本となるだしです。
濃厚な旨味とコクがあり、ソース作りのベースや、ビーフシチューなどの煮込み料理に最適です。
「命のだし」フォンドボーのサイズ
用途に合わせて選べる3つのサイズをご用意しています。
- 2cm角キューブ状冷凍:必要な分だけ手軽に使える
- 500gブック型冷凍:ご家庭での本格料理に
- 業務用1kgサイズ冷凍:レストランやホテルなど、プロの現場に
「命のだし」フォンドボーの使い方
「命のだし」フォンドボーは、解凍してそのままお使いいただけます。
1. フォンドボーの使い方
- ソース作りのベースとして:デミグラスソースや赤ワインソースなど、本格的なソースが手軽に作れます。
- 煮込み料理に:ビーフシチューやカレーなど、いつもの煮込み料理がワンランク上の味わいに。
「命のだし」フォンドボーで、いつもの料理を特別な一皿に
「命のだし」フォンドボーは、いつもの料理を特別な一皿に変える、魔法のだしです。ぜひ一度お試しください。
「命のだし」フォンドボーが選ばれる理由
- プロの料理人も認める本格的な味わい
- 素材と製法にこだわった無添加仕上げ
- ご家庭で手軽に本格フレンチが楽しめる
- 用途に合わせて選べる豊富なラインナップ
「命のだし」フォンドボーに関するQ&A
Q. フォンドボーとブイヨンの違いは何ですか?
A. フォンドボーは、仔牛の骨と香味野菜をじっくり煮込んで作る、濃厚な旨味とコクがあるだしです。主にソースのもとになる『出汁』です。
一方、ブイヨンは、牛や鶏、野菜などを煮込んで作る、あっさりとした上品な味わいのだしです。主にスープのもとになる『出汁』です。
Q. フォンドボーはどのように保存すれば良いですか?
A. 冷凍庫で保存してください。解凍後は、冷蔵庫で保存し、お早めにお召し上がりください。
Q. フォンドボーを使ったおすすめのレシピはありますか?
A. フォンドボーは、デミグラスソースやビーフシチューなど、様々な料理にお使いいただけます。サイト内でレシピを紹介しています。
「命のだし」フォンドボーは、ご家庭で本格的なフレンチの味を楽しめる、こだわりのだしです。
素材と製法にこだわり、プロの料理人も認める本格的な味わいを実現しました。
ぜひ「命のだし」フォンドボーで、いつもの料理を特別な一皿に変えてみてください。
下記に使用方法の動画を用意しましたのでご覧ください。
まずは、このページからご覧ください。
このフォンドボーを使用して、『究極のビーフシチュー』ができました。こちらです。
プロが見れば一目瞭然。フォンドボーの仕上がった状態が見れます。
ビーフシチューなどで、一度に使う場合は、500gのブック型。動画をご参考に。
少しずつ使用したい方は、「キューブ状のフォンドボー」
フォンドボーを使った「ペッパークリームのステーキソース」の作り方。